都内1K一人暮らしならこんな物件に住もう!

あと1ヶ月で現職を退職、11月から赤坂勤務になるので、都内で一人暮らしを始めたい気楽時代です。とはいえ貯金が全くないので、今回は物件の条件でも考えながら、引越しの初期費用を貯めるモチベーションづくりに励みたいと思います。ちなみに、昨日以来、吉田製作所を引きづっているので要注意です。

条件その1

  • 家賃11万円以下
  • 1K
  • 築10年以内
  • 洗面所独立
  • バス・トイレ別
  • 温水洗浄便座
  • ガスコンロ対応
  • コンロ2口以上

これがいわゆる賃貸情報サイトの絞り込み条件で必須のもの。家賃は手取りの30%まで。年俸制だし本当は20%にしたいけど、引きこもりニート体質なので部屋にはこだわりたいです。あとテレワークもあるし。ちなみに家賃補助は3万円です。

1Rはにおいがこもるので嫌です。築年数は10年。古い物件は湿気がすごかったので築浅で設定しています。洗面所独立、バス・トイレ別、温水洗浄便座は必須。ガスコンロ2口もまあ欲しいよね。

ちなみにいま住んでいる借り上げ社宅は築32年のユニットバス。なので洗面所独立、バス・トイレ別、温水洗浄便座いずれも満たしません。これぞ下積み時代!ちなみに居室はリノベーション済みですが、激安クッションフロアなので椅子の跡が消えません。あとIHコンロは1口。

条件その2

  • 十分なクローゼット
  • 都市ガス
  • クローゼットは広め希望で2メートルは必須。現状IKEAのハンガーラック85センチ×2つでピッタリなので少し余裕が欲しいです。ガスについては、福岡の賃貸がプロパンガスだったのですが、料理をしないのに冬は一月12,000円以上かかっていました。