
お嫁さんと付き合ってから、何度も買ってあげると言ってはお断りされていたBarbour。実は今回もお断りされたけど、クリスマスプレゼントだからと押し切ることができたのはやっぱり貯金の成果かな。
お嫁さんと付き合う前からBarbourが似合うなとは思っていた(気がする)けど、昨年の冬はクリスマスにTriker’sを買ってあげてしまった上に貯金がなかったので、いいタイミングがなかった。
英国保守本流の門を叩く
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クリスマスイブ。お嫁さんは予定があったので、仕事終わり博多駅に1人で、プレゼントでも探しに行こうかなと思っていたけど、当日になったらお嫁さんの予定がなくなりデートをすることになった。
何を買うかは決めていなかったけど、なんとなく頭に浮かべていたBarbourがやっぱりBEAMSにあったのでとりあえず試着。超似合っていたので、ちょっと高いけど5月末まで何も買ってあげない約束で承諾してくれた。

私の思う可愛い子ってBarbourが似合う子な気がする。でも周りにいる可愛い子はみんなブラックで、私のお嫁さんだけセージが似合うんだよな、古着が似合ういい女なんだよなと思ったクリスマスだった。
プレゼントしたのは別注のTRANSPORT。ちなみに、Barbourはロイヤルワラント(英国王室御用達)を3つも受けていたトラディショナルなブランドで(現在は2個)、雰囲気が堅いのがやっぱりいいよね。